豊前が修行から帰って来たよ【ネタバレ満載、手紙の考察もあるよ】
時系列的にこの、3枚目の手紙から。
大げさに怖い恐い言っちゃいましたが、別にそこまでの事はないんですごめんなさい

取り敢えず1枚目、2枚目を見ても、どこに行ったのか分からないパターンです。
で、注目すべきは……というか、自分が勝手に注目しちゃったのは、最後の2行、
「だから、帰るよ。今度は焦らず、ゆっくりと。」
つまり、帰る時はゆっくりって事ですよね。
で、行くときはばびゅーんと突っ走って行ったんでしょう。
……お盆の精霊馬じゃないですか……。
他にも、一瞬だけ辿り着いた、光に包まれた場所とか。
2枚目の手紙には、怪我で全身ボロボロになってるとあります。
……これ、いわゆる「あの世」じゃないの?
もっと分かりやすい「(三途の)川」、または「花畑(彼岸花?)」って表現が無いから、こじつけもいいとこですし。
光に包まれた、だけなら、音速を越えたんだから光速でしょ、って単純に考えちゃってもいいと思うんですが、どうしても引っ掛かって。
ほら、ちゃんと元の主なり刀工なりの元に行くとして、郷義弘の所の筈だけど、彼って享年27歳っていう、あまりにも生き急ぎ過ぎたっていうか。
その生きざまをベースに豊前はキャラ付けされたとも噂されてますし。
あくまで噂ね。
なので、郷義弘の元に行くなら、生きてるうちにじゃなくて死後の世界まで追いかけてったんじゃないかな……とかね。
最初は普通に生きてるうちに会ったのかも知れないけど、たったの(最長)27年じゃなーんも分かんねーよ! つって、後追いしたのでは……って。
ミュの東京心覚では、江のものたちは2次元と3次元を繋ぐ=2.5次元代表、だと思ってたんですが、繋いでるのはあの世とこの世なんじゃねーの? とか。
あれ、それ別の誰かだっけ?
江とおばけは見たことが無いって台詞に対して、「似たようなものだ」みたいに言及してたり。
こてごー君もだけど、極めたら白い衣装になる=白装束? とか。
なんか、要するに生と死の間の、死寄りになってんじゃねーの? って思いました、まる
かーらーの、俺たちの死

ア゛ッッッッッ――

素で変な声出ました。
真剣必殺回収の旅、刀剣破壊無しイベントをやってる時はチャンスです。
刀装を全部引っぺがした状態で、難易度・易に単騎出陣するだけ。
まずは中傷グラから……

スクショ下手糞芸人の腕が鳴るぜ!


何そのヒュルンヒュルンしてるのー!
軌道ですか? 刀の軌道、そんなグネグネして残していきましたか??
さて、新たな装いもちょっとぐらい描きたかったですが、毎日仕事して帰ったら自由時間がてっぺんを越えてからになっちゃう日々を送ってるので今日は難しいですね!w
明日仕事行ったら明後日はお休みだから、そこで何振りか描ければいいなー。